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2016/10/21

大手銀行サイトの端末別アクセス数

金融関係はスマホからのアクセスが他の業界に比べて少ないものの、それでも50%は超えている状況。
主にオンラインバンクでの利用が進んでいる模様。


http://www.similar-web.jp/blog/archives/3985

発表元:SimilarWeb
調査期間:2015年1月~9月
調査手法:SimilarWebによるインターネット視聴率調査


年齢別インターネットバンキングの利用端末比率

過去1年間にインターネットバンキングにアクセスした割合。
あくまでインターネットバンキング利用であり、金融商品や金利・手数料などの情報を調べるだけであればもっとスマートフォン利用の割合が多いと思われる。


http://www.fujitsu.com/jp/group/fri/column/ideatank/2016/2016-06-2.html

発表元:富士通総研
調査期間:2015年9月
調査方法:Webアンケート調査
有効回答:2,106件
調査対象:日本国内在住の15歳以上


年齢別の通信端末保有状況

60歳以降を5歳刻みにしたグラフ。
20代から40代までのスマホ普及率が高いのは周知の通りだが、60代前半においてもスマホ保有率は35%を超える。70代前半でも12%。



http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?bid=000001074118&cycode=0

発表元:総務省「通信利用動向調査」
調査期間:2016年1月~2月
有効回収数:14,765世帯(36,402人)
調査方法:郵送及びオンライン(メール)による調査票の配布及び回収

2014/12/09

タブレット端末利用の向き

タブレット端末を主にどちらの向きで利用するかについては、ほぼ半数にわかれた形となった。



http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2014/12/02/18826


調査実施期間: 2014年10月24日(金)~10月26日(日)
調査方法: インターネット調査
調査対象者: 公募型インターネットリサーチモニタ 15歳~69歳の男女のプライベートで使用するスマートデバイス(スマートフォン/タブレット)所有者
回収サンプル数: スマートフォンユーザー1,175サンプル/タブレットユーザー512サンプル
調査機関: 株式会社ミックスネットワーク


Webサイト閲覧時におけるスマートデバイスの操作方法

スマートフォンは片手で操作、主に片手で操作という人が7割。
タブレット端末で片手または片手メインが5割なのは、7インチタブレットなどの普及の影響か。



http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2014/12/02/18826


調査実施期間: 2014年10月24日(金)~10月26日(日)
調査方法: インターネット調査
調査対象者: 公募型インターネットリサーチモニタ 15歳~69歳の男女のプライベートで使用するスマートデバイス(スマートフォン/タブレット)所有者
回収サンプル数: スマートフォンユーザー1,175サンプル/タブレットユーザー512サンプル
調査機関: 株式会社ミックスネットワーク


2014/12/08

スマートデバイスの主な利用状況

スマートフォンもタブレット端末も私的利用がほとんど。



http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2014/12/02/18826


調査実施期間: 2014年10月24日(金)~10月26日(日)
調査方法: インターネット調査
調査対象者: 公募型インターネットリサーチモニタ 15歳~69歳の男女のプライベートで使用するスマートデバイス(スマートフォン/タブレット)所有者
回収サンプル数: スマートフォンユーザー1,175サンプル/タブレットユーザー512サンプル
調査機関: 株式会社ミックスネットワーク


年代別スマートデバイス保有状況

スマートフォン保有率は50代でも5割近い。60歳以上ではガクンと下がって26.5%。
タブレット端末は50代が27%で最も多かったが、それほど年代の差はない。



http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2014/12/02/18826


調査実施期間: 2014年10月24日(金)~10月26日(日)
調査方法: インターネット調査
調査対象者: 公募型インターネットリサーチモニタ 15歳~69歳の男女のプライベートで使用するスマートデバイス(スマートフォン/タブレット)所有者
回収サンプル数: スマートフォンユーザー1,175サンプル/タブレットユーザー512サンプル
調査機関: 株式会社ミックスネットワーク


2014/09/18

スマートフォンで利用するアプリ種類の国際比較

スマートフォンやタブレットで頻繁に使うアプリの種類は、日本では生活系が多くエンターテイメント系が少ない。
バンキングが他国だとトップ10に入ってきているのに対し、日本では入っていないのも特徴。


http://www.tohmatsu.com/assets/Dcom-Japan/Local%20Assets/Documents/Press/Release/jp_p_press20140917_digitalmediareport_160914.pdf

発表元:デロイトトーマツコンサルティング
調査サンプル:8カ国合計17,699人、日本2,150人
調査手法:インターネットアンケート
調査期間:2014年2月~4月


2014/08/20

アメリカの年代別動画視聴時間シェア

アメリカにおける動画視聴のデバイスも日本と同じ傾向。
30歳までの世代においてスマートフォンやタブレット端末による視聴時間シェアが増えている。
それらを想定した動画づくりが求められる。




http://www.emarketer.com/Article/Young-Have-Most-Fun-with-Mobile-Video/1011127/7

発表元:eMarketer, Delitte, "Digital Democracy Survey,"
発表日:2014年3月26日
調査期間:2013年12月


2014/06/19

アジア太平洋地域におけるスマートフォン利用者シェア予測

アジア太平洋地域のスマートフォン利用者シェアは中国が過半数を占める。
今後はインドとインドネシアがシェアを伸ばす。


http://www.emarketer.com/Article/Asia-Pacific-Emerging-Markets-Grab-Highest-Smartphone-User-Shares/1010938/7

発表元:eMarketer
調査期間:2014年6月

2014/06/18

アジア太平洋地域におけるスマートフォン利用者予測

アジア太平洋地域の新興国においては、今後スマートフォン利用者のシェアが大きく伸びることが予想される。
特にインドネシアの伸びが著しい。


http://www.emarketer.com/Article/Asia-Pacific-Emerging-Markets-Grab-Highest-Smartphone-User-Shares/1010938/7

発表元:eMarketer
調査期間:2014年6月

2014/04/28

スマートフォン・フィーチャーフォン・タブレットの利用率

20代のスマートフォン利用率は87.9%、40代でも58.8%で多数を占めつつある。60代は8.7%であり利用が進んでいない。
タブレットは全体で15.4%。30代・40代では約20%であり増加傾向にある。



http://www.soumu.go.jp/iicp/chousakenkyu/data/research/survey/telecom/2014/h25mediariyou_1sokuhou.pdf

発表元:総務省 情報通信政策研究所
調査期間:2013年11月30日~12月8日
調査方法:訪問留置法(全国125地点。ランダムロケーションクォータサンプリング)

2014/04/04

メーカー別国内タブレット端末出荷台数

iOS対Androidという観点ではiOSが過半数割れ。但しメーカー別では圧倒的にApple。
スマートフォンのように端末が乱立するようだと、サイト・アプリ制作者としては負荷が増える。

http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120131107500

発表元:MM総研
調査期間:2013年度上期

2014/03/10

スマートフォン・タブレットの年代別所有率

スマートフォン普及率は40代で半数。年代を経るにしたがって減少している。タブレット端末は年代の差があまりなく、総じて20%前後。



http://www.idcjapan.co.jp/Press/Current/20131003Apr.html


発表元:IDC Japan
調査期間:2013年10月
調査方法:インターネット調査
調査サンプル数:15,493


2014/03/09

スマートフォンによるインターネット利用の世代別人口普及率

40代で4割、50代でも2割がスマートフォンによるインターネット利用をしている。



http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/data/130614_1.pdf


発表元:総務省「通信利用動向調査」
調査時期:2013年1月~3月
有効回答数:20,418世帯(54,099人)
調査方法:郵送による調査票の配布及び回収

2014/01/09

モバイルバンキングを使わない理由(アメリカ)

モバイル(スマホバンキング)を利用しない理由は、アメリカにおいてもセキュリティの不安、PCを好む、店舗を好む、など。
日本でも同様の傾向ではないかと思われる。



http://www.emarketer.com/Article/Mobile-Usage-Grows-Lack-of-Trust-Security-Still-Hampers-Mobile-Banking/1010511/7

発表元:eMarketer, Celent,"Myths, Misconceptions and Enduring Truths: A Survery of Digitally Directed Consumers,"
調査期間:2013年12月
調査対象:18歳以上でモバイル(スマートフォン)バンキングを利用したことがない583名

2013/11/03

国内スマートフォン出荷台数実績・予測(千台)

年間の出荷台数で見ると、既に3600万台超で横ばい状態に。一定数はフィーチャーフォンの出荷も残る。



調査元:矢野経済研究所「国内スマートフォン・タブレットに関する調査結果2012」
調査期間:2012年12月


2013/10/20

端末別インターネット利用人口普及率

2012年末におけるスマートフォンからのインターネット利用率は、個人ベースで31.4%
人口普及率であることを考えると、相当な普及率。

http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/data/130614_1.pdf

発表元:総務省
調査期間:2013年1月
調査方法:郵送による調査票の配布及び回収
サンプル数:40,592世帯
有効回収数:20,418世帯

2013/02/07

スマートフォン購入後の通販利用変化


PCネット通販利用者のうち、スマートフォン購入後にPCネット通販が増えた人が14.8%、携帯(スマホ含む)ネット通販が増えた人が14%
ネット通販に関しては、スマートフォンの購入により、PCと携帯の相乗効果が出ている。






http://www.jadma.org/pdf/press/press_20130123net_survey.pdf

発表元:日本通信販売協会
調査期間:2012年10月
調査手法:Webアンケート調査
対象者:20~69歳のインターネット通販利用者(2012年1月以降にネット通販(PC)でお買い物をした人)
対象エリア:関東1都3県(埼玉、千葉、神奈川)
サンプル数:2,000

2013/01/04

モバイル端末からのFacebook利用頻度







http://www.emarketer.com/Article.aspx?R=1009580